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    <title>医療保険マニア</title>
    <description>医療保険マニアによる医療保険のこと</description>
    <link>https://iryouhoken.no-mania.com/</link>
    <language>ja</language>
    <copyright>Copyright (C) NINJATOOLS ALL RIGHTS RESERVED.</copyright>

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      <title>健康に不安ある人向け</title>
      <description>ここ最近は健康に不安のある人向けの保険ってのも増えてます。&lt;br /&gt;
どういったことかというと、持病ある人でも入りやすい保険です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今までの保険では持病が原因で保険に入れなかった人でも入れる可能性のある保険です。&lt;br /&gt;
あくまで入れる可能性があるということです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
必ず入れるというものではありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いくつかの項目に該当しなければＯＫというものです。&lt;br /&gt;
ただし、一般の保険より保険料が割高になってるのがポイントです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
健康状態に何も問題ないのにわざわざこの手のタイプに入ったら損です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
気をつけたいポイントです！！</description> 
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      <title>終身医療保険</title>
      <description>終身医療保険というのは、一生涯保障が続くという医療保険です。&lt;br /&gt;
しかし、終身医療保険でも保険料の支払方法には種類があります。保険料の支払いも終身で払うタイプと保険料の支払は一定年齢で終了するタイプです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
保険料的には支払いも終身のほうが安くなっています。そりゃそうですよね。保障がある限り保険料をずーっと払い続けるタイプのほうが安くて当然です。しかし、長いスパンで考えると保険料が一定期間で終了するタイプのほうがトータル保険料は安くなるのです。６０歳とか６５歳で保険料の支払はストップして保障のみが残るタイプだと、支払中は保険料負担が大きく感じるかもしれませんが、老後は保険料の支払がなくなって保障のみ残る形なので、安心感があるはずです。</description> 
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      <title>入院している間、ずーと保障！？</title>
      <description>医療保険に入っていれば入院している間、ずーっと保障されてると思ってる人もいるかもしれません。しかし、それは間違いです。基本的に医療保険は１入院の限度日数というのが定められています。今主流の通販型医療保険だと、６０日型が多いのではないでしょうか。&lt;br /&gt;
６０日型だと連続して６０日間入院するとそこで保障がストップされます。&lt;br /&gt;
つまり、３ヶ月目に入ったときには医療保障がストップされることになるのです。６０日型以外にも１２０日型とかもあります。自分が加入している医療保険は何日型となっているでしょうか！？&lt;br /&gt;
一度、自分が契約している医療保険の証券を見てみるといいでしょう。そこにきちんと記載されてると思います。</description> 
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      <title>定期型だと将来に不安あるかも</title>
      <description>医療保険の定期型だと将来に不安があるかもしれません。&lt;br /&gt;
定期型に加入することで、若いうちは保険料が安くてうれしいのですが、高齢になるにつれて保険料もアップしてきます。基本的に１０年間の更新タイプが多いので、１０年ごとに保険料がアップしてしますのです。３０代・４０代くらいまではまだいいですが、５０代以降になると保険料がグッとアップします。こうなると保険料の負担が厳しいということで、やめてしまうことになるかもしれません。６０歳以降になると入院する可能性が高くなります。そのときに医療保険をやめてしまっていれば、結局医療保険を使えません。こういったことを充分に理解したうえで加入する必要があります。</description> 
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      <title>医療保険を取り扱ってる会社は</title>
      <description>医療保険というと生命保険・損害保険のどちらをイメージするでしょうか！？&lt;br /&gt;
実は、医療保険はどちらの保険会社も取扱してるのです。&lt;br /&gt;
いわゆる第三分野と呼ばれている種類の保険となるので、損害保険・生命保険どちらの保険会社も扱ってることになります。ただ一般的には生命保険会社のほうが医療保険のイメージ強いかもしれないですね。よくＣＭでみかけるアリコやアフラックなどが通販の医療保険を相当宣伝していますから、そういった会社のイメージが強いかもしれません。ここ数年へ損保会社も医療保険を積極的に販売してるので、ＣＭを見かけるようになりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
保険を選ぶ側からすると、いろいろな選択肢が増えることはいいことです。より自分に合ったものをチョイスできる可能性が高くなったのではないでしょうか。</description> 
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      <title>保険料の支払いも終身タイプ！？</title>
      <description>医療保険は終身タイプがいいという意見があります。&lt;br /&gt;
もちろんそのほうがいいかもしれません。人は高齢になるほど入院するリスクが高まるからです。では終身医療保険に加入する場合にはどんなタイプがあるのでしょうか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
終身タイプの医療保険でも保険料の支払いに違いがあります。&lt;br /&gt;
保険料の支払いも終身というタイプと支払い自体は一定年齢で終了となるタイプです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
保障が続く限り支払いも続くタイプのほうが若いうちの保険料は安くなります。そのぶん高齢になったときもずっと保険料を払い続けなくてはなりません。年金生活になったときでも保険料の支払いが続くのです。逆に保険料の支払いは一定年齢で終了するタイプは、若いうちは保険料の支払いが多くなりますが、年金生活になったときには保障のみが残るということになります。どちらが良いかは人それぞれの考え方によって異なります。よくお考えになって加入してください。</description> 
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      <title>医療保険に入るなら</title>
      <description>もし医療保険に入ろうと思うなら、複数の会社の医療保険を比較してみるのがいいのではないかな。たとえばアリコの医療保険やアフラックの医療保険を比較して検討してみるのもいいのではないでしょうか。どちらの会社の医療保険も通販で加入できる医療保険です。資料を請求してよくパンフレットを見ながら自分に合ってそうな医療保険を探せばいいと思う。自分に合ってそうなものが見つかれば書類に記入して郵送で契約できちゃいます。郵送でＯＫなので、忙しくて営業に会うことができない人でも契約できますね。</description> 
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      <title>ガンに備える</title>
      <description>がんといえば、日本人の死因１位となっている怖い病気です。しかし最近では早期発見・早期治療により決して治らない病気ではないといわれています。ガンになって入院したときに経済的な助けとなるのは、ガン保険や医療保険となるでしょう。ガン保険なら診断一時金が支給されるものも多くなっています。ガンとの闘いには気力はもちろんのこと、お金もかかります。ましてや先進医療だとかなり高額になるケースも珍しくないんだとか。。。入院自体は短期化していても退院後の通院でかなりの薬代となることも多いようです。&lt;br /&gt;
これらを踏まえてガン保険・医療保険を準備しておきたいですね。</description> 
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      <title>医療保険は掛け捨て！？</title>
      <description>医療保険は掛け捨てしかないと思ってる人もいるかもしれませんが、決してそんなことはありません。保険会社・医療保険の種類によっては、解約返戻金がかなりたまるタイプの医療保険もあります。しかし、現在テレビＣＭなどで話題になってる医療保険は掛け捨てタイプが多いように思えます。解約金があるタイプよりも月々の負担が安く済みますので、加入者の負担が少なく感じることが理由だと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
解約金があるということは、保険料負担が増えることになります。しかし、払った保険料・保障内容・解約金を細かく計算すると、解約金があるタイプのほうが得になることも十分ありえるんです。長いスパンで考えると解約金のあるタイプが有利になるケースが多くなります。</description> 
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      <title>入院したときにかかる費用</title>
      <description>入院したときにかかる費用は、１日あたり平均で１万６０００円と言われています。これは平均値なので上下すると思いますが、このくらいの金額はかかるそうです。&lt;br /&gt;
入院ということは、手術をすることもあるでしょうから、この程度の金額になってしまうんでしょうね。１０日間入院すると、１６万かかるということですから、かなりの負担となりますね。なんらかの医療保険に加入しておけば、自己負担が少なくなって経済的には安心できるでしょう。万が一のための保険です。安心を買うと思えば医療保険に払うお金も勿体無いとは思えないのかもしれません。</description> 
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